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 その日は朝からとってもテンションが上がってしまっていました。
知らない男性と初めて会うという緊張感もありましたが、通話で調教されていましたから、確実に自分の思う行為を楽しむことができることは分かっていました。
その男性は33歳の独身サラリーマン、過去にも女性を調教してきたと言う方だけあって、とても慣れた様子で私の心を奪っていったのです。
休日の昼間からホテルで初めての性奴隷としての関係を作ることになり待ち合わせとなりました。
ほんとに期待感が盛り上がってしまってて、彼と顔を合わせてそのままホテルに行くこと自体も抵抗感を感じていませんでした。
ホテルに入って軽く普通の話をした後に、彼に調教をされていたのです。
エッチな言葉が始まって、それだけでもわたしのスイッチは入っていきました。
彼のエッチな言葉を聞くだけでも、オマンコが洪水になっていたのです。
愛撫をされ服を脱がされて、とても恥ずかしいんだけど、凄く興奮しちゃってて自分でも怖いぐらいでした。
「こんなにマン汁を溢れさせて、本当にスケベで悪い子だ」
「はい…もも子は悪い子です…ごめんなさい」
「お仕置きだよ」
そう言うとお尻を叩き出したんです。
ペシッ!ペシッ!
自分が自分じゃなくなっていく、完全に快楽の虜となっていきました。
ロープで拘束され目隠しまでされて、下の毛を全て剃り落とされていきました。

オモチャで乳首とオマンコを同時に責め建てられ続けていました。
絶頂に達しても止めてくれなくて、快楽責めで気が変になりそうに。
手マンでも激しく責められ、何回も逝った後にまた挿入されを繰り返されたのでした。
生まれて初めて深い快楽を知ることになり、肉便器となった私は激しい快楽のために思考回路が停止してしまいました。
完全に彼に肉体も心も支配され、本当に自分の望んでいるセックスをすることができたのでした。
その日から彼のおもちゃとなって、性処理をすることになっていったのです。

 

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