支援してくれる人

支援してくれる人を探してたぽっちゃりな私が学んだパトロンの作り方
この間、地下アイドルとオタクが結婚したという話をネット記事で読んだけど、ああいう話は、ほんと奇跡だよな。
実際推しがいても、ちょっと話ができればラッキー、手を振ってもらえたらラッキー。その程度だよ。
それ以上の関係になろうなんて・・・なかなか無理でしょ。
向こうからしたらこっちはただの「支援してくれる人」なわけで、恋愛対象じゃない。
支援してくれる人って思ってもらえるだけでまだマシ。
ひどい時になると、ただの金づる、カモだもんな。
自分の場合は、支援してくれる人くらいには好意的に見てもらえてるんじゃないかなと思うけど、それ以上期待するのは間違ってると思うし・・・
だからこそ、ファンのオタクと結婚なんてさぁ。
夢物語にしか聞こえないんだよ。
しかも、その地下アイドルの母親と、そのオタク同世代だったそうだよ。
いや、ちょっとないわ。
俺、そこまでの覚悟できてないわ。
支援してくれる人と認識してもらえるだけで、十分だもんな。
推しが自分の生活圏内に入ってくることを想像した時、やっぱり色々無理だなと思うもん。
自分の貯金額とかも知られちゃうわけだろ。
結構無理して遠征したりしてたのもバレちゃうわけだろ。
なーんか、そういう自分の秘密を推しに知られるって結構ハードル高いよな。
手に届かない相手、所詮自分なんて・・・そういう意識でいると、「支援してくれる人」程度の気持ちを持ってもらえただけで、なんか十分って気にならない?
それ以上は、こっちが望んでない・・・。
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